日本のエネルギー転換を支えます

2008年創業のネオエンは、世界有数の再生可能エネルギー企業であり、蓄電池事業のパイオニアです。4大陸14カ国において、各国の現地チームが、蓄電池設備や陸上風力・太陽光発電所の開発から建設、運営までを一貫して手がけています。また、当社は、資産を長期間保有して安定的に運営する、長期的なビジネスモデルを採用しています。

ネオエンについて

ネオエンは、資産の長期的な保有・運営を基本方針とする再生可能エネルギー開発企業です。当社はこれまで、政府、産業界、そして地域社会と強固な信頼関係を確立し、イノベーションと確かなプロジェクト遂行力で高い評価を得ています。

2025年末時点の総発電容量は9GWを超え、さらに2030年までに、設備容量を10GW拡大することを目指しています。蓄電池設備は、この目標の実現における重要な柱であり、再生可能エネルギー100%による安定的な電力供給の実現に不可欠な存在です。

2025年に参入した日本市場では、蓄電池分野を主力とする事業を展開しています。現在は東京にオフィスを開設し、国内の組織体制の強化を進めています。

当社のアプローチ

私たちは、長期的な視点で考え、行動します

ネオエンは長期的な視点に立ち、私たちは開発と建設から運営に至るまで、当社が手掛けるプロジェクトを総合的に支援マネージします。そうすることで、プロジェクトの品質と一貫性を保ち、円滑な統合管理を実現しているのです。

ネオエンは長期的な視点に立ち、私たちは開発と建設から運営に至るまで、当社が手掛けるプロジェクトを総合的に支援マネージします。そうすることで、プロジェクトの品質と一貫性を保ち、円滑な統合管理を実現しているのです。

ネオエンは長期的な視点に立ち、私たちは開発と建設から運営に至るまで、当社が手掛けるプロジェクトを総合的に支援マネージします。そうすることで、プロジェクトの品質と一貫性を保ち、円滑な統合管理を実現しているのです。

ネオエンは長期的な視点に立ち、私たちは開発と建設から運営に至るまで、当社が手掛けるプロジェクトを総合的に支援マネージします。そうすることで、プロジェクトの品質と一貫性を保ち、円滑な統合管理を実現しているのです。

蓄電池

ネオエンは、長年にわたって築き上げた実績と豊富な専門知識を兼ね備えた蓄電池分野のパイオニアです。蓄電池システムはエネルギー転換を支える中核技術であり、発電量と消費量の変動を調整することで電力系統の安定化に貢献するテクノロジーとして、再エネ由来の電力供給に伴う変動性への有効なソリューションとしての役割を果たします。

ネオエンはこれまでに、オーストラリア、フランス、フィンランド、スウェーデン、ドイツ、エルサルバドルにおいて大規模蓄電プロジェクトを展開してきました。2017年にオーストラリアで建設されたHornsdale Power Reserve(150MW/193.5MWh)は、当時世界初の大規模蓄電施設であり、当社は現在もオーストラリアの大規模蓄電市場におけるリーディングカンパニーの地位を維持しています。

大規模蓄電池の役割

この動画では、大規模蓄電池が切り拓く新たな可能性と、持続可能な未来の実現に向けて果たし得る役割について分かりやすく解説しています。

制作:Neoen Australia、AusNet Services

ニュース
01.04.2026
ネオエンがマクロン大統領の訪日に合わせ
日本第1号プロジェクト「赤穂蓄電システム」を発表
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お問い合わせ

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お問い合わせ先  Neoen-Japan@neoen.com

 

ネオエン・リニューアブルズ・ジャパン

100-0006

東京都千代田区有楽町 1-5-2

東宝日比谷プロムナードビル11 階